だからダメなのだ。
日中、用事があって中野の街を歩く。住宅街を歩くと急にグラウンドのある公園が現れる。スポーツコミュニティらしい。小学生らしきサッカー少年や見守る父兄やら、寒い中でも人がたくさんいる。一区画隣の近所に住んでいたのに、全然知らなかった。いや、深いね中野(自分が出不精なのもあるがな)。 併設している舗道を歩き公園の横に差し掛かると、サッカー少年が蹴ったボールがコロコロと足元にぴたりと転がってくる。ドラマで […]
日中、用事があって中野の街を歩く。住宅街を歩くと急にグラウンドのある公園が現れる。スポーツコミュニティらしい。小学生らしきサッカー少年や見守る父兄やら、寒い中でも人がたくさんいる。一区画隣の近所に住んでいたのに、全然知らなかった。いや、深いね中野(自分が出不精なのもあるがな)。 併設している舗道を歩き公園の横に差し掛かると、サッカー少年が蹴ったボールがコロコロと足元にぴたりと転がってくる。ドラマで […]
話の結果として、「芝居を書いて演じたスキルは、社内プレゼンでも役立った」ということだ。 今、日中はとある分析の仕事をしている。先日、調査分析の結果を社内プレゼンする機会をもらう。プレゼン機会はこれまでもあったけど、調査した数字の裏付けを基本に売上向上を狙う、なんて経験は少ない。「このサービスのできること、3つのポイントで!」ってこれまでのようにはいかない。事前レビューでまずは小さく話してみるものの […]
今日の昼休み、溜池山王の仕事場近くのカレー専門店に連れて行ってもらう。うまい。いや、本当にうまい。だが油断していた。店長さん、ランチだというのにとんでもない量を追加でサービスをしてくれる。普通のカレーランチにプラスして、プレーンのナン2枚にチーズナン2枚に小ライスに最後はアイスが、有無を言わず笑顔で並べられていくのだ。残すのは嫌な性質なので、押し込みながら完食。店出る際、女性スタッフに「みなさん、 […]